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Z会で目指す現役生のための早稲田受験

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Z会。

受験生なら一度はその名前を聞いたことがあると思います。

東大受験には特に有名です。多くの合格者も出しています。


さて、地方出身者でもハンディにならない通信講座。Z会ならそれで十分です。


基本的にはZ会は

・問題が送られてくる

・どうにか解いて返送する

・採点された答案が返ってくる

・それをチェックし、自分の実力を把握

・できなかった問題をしっかり理解する


この5つのステップが全てです。これをひたすら繰り返していきます。



世の中、少子化が進んでいるとは言われていますが、それでも受験は一大産業。

書店に行けば、玉石混合。とっても多くの参考書が所狭しと並びます。


もちろん、良い参考書も多いのですが、自分の現時点での学力に合わなかったり、解説を読んでも深く理解できなかったり。


そんな時、自分の答案に対して親身な解説があるのと無いのとでは大きな差が出てきます。

「自分がなぜできなかったのか!」

「そっか。そういうことか!」

ということの積み重ねが、学力をつけてくれます。



Z会をここまでおススメする理由の一つに「良問の多さ」があります。


受験は基本知識の積み重ねです。

ただし、それがちょっと姿を変えただけで妙に難しく感じてしまう。


どんな姿をしていても、問われている本質を見抜けるかどうか。


それが大きな差となってくるのです。


よく言われることですが、早慶といった難関校でも、意外と正答は基本問題だったりすることが多いんです。


ただし、出題の仕方がいやらしい。


だから超難問に感じてしまう。


でも、そういったものに対応するだけの力をつけるためには、基本問題をあらゆる角度から質問してくる問題と出会う必要があります。


中にはマニアックな知識を問う問題もありますが、それは誰にも解けません。


だからこそ、姿を変えた「基本問題」が大事になってきます。



それを解けるようになるには、いろいろな問題を事前に解いておくしか方法はありません。


そして、それがそろっているのが「Z会」なんです。


取り組み始めた時にはかなり労力が入ります。


「どこが問題の本質か」を見抜く力が無いからです。


でも、それを一回一回、自分の答案に合わせて指摘してもらえることで「本質」のどこがわかっていなかったか、に気づけます。


そうして本当の学力が身についてきます。


だからこそ、Z会がおススメなんです。


これまで書いてきた内容は抽象的な部分もありますが、ちょっとだけこういったことを意識して早稲田の問題を見てみてください。

きっと上に書いてあることが少しはわかるはずです。


だからこそ。もし、それを少しでも感じたらZ会の問題にも触れてみてください。

そうしたら、次への第一歩が開けるはずですよ。まだまだ資料請求は遅くありません。


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